今日をゆっくり、召し上がれ。夜をおいしくする、外ごはん。~Web限定!特別レポート~
夜をおいしくする、豆ちしき
伊藤豊店長が教える、ふっくらお好み焼きの極意!
・具材はダイナミックに、ザクザクッと混ぜるべし
※混ぜすぎるとキャベツから水分が出てしまってベタッとしてしまいます。
・片面は7分程度焼く。
このときコテでギューギューおさえたり何度もひっくり返さないこと
・ひっくり返したら5分くらい焼いて出来上がり(具材の量によっては、もう1~2分)
テーブルにはタイマーが置いてあるので焼き時間はバッチリ!あとはソースと削り節、青海苔をかければ完成。お好みで“特製マヨネーズ”もどうぞ!
これであなたも“お好み奉行”になれること間違いナシ。
鉄板を囲んで
会話も気分も盛り上がる、
にぎやかディナー。
究極の鉄板焼き、それがお好み焼き!と信じて疑わない私。
山海の幸もジューシーなお肉も、立派な具材になってしまう、文字通り“お好み”の焼き物。鉄板を囲むと、
いつもよりテンションがあがる、というのもお好み焼きのご機嫌なところ。
「よしっ!ここはド~ンと任せておけ!」とばかりに腕を振るうものの失敗して笑われるお父さん、カノジョのお料理上手を垣間見て、
そろそろ結婚を意識し始める彼氏(その逆もアリ)、お好み焼き合コンで盛り上がるグループ。
お好み焼きは優れたコミュニケーションツールでもあるのです。
「お好み焼き 卵」の生地は上質な小麦粉に7種類の隠し味をブレンド(レシピは門外不出)、キャベツ多め、粉少なめ。
焼き上がりはケーキのようにふっくら、シャキシャキとしたキャベツの食感と具材の旨味がマッチして、ひと口でいろいろな味わいが楽しめます。
さて・・・お好み焼きといえば、庶民派料理のイメージですが、いざ運ばれてくると緊張。
取材しなくちゃ!という気持ちと上手に焼けなかったらどうしよう・・・が頭の中でグルグル。笑顔をひきつらせていると、
お好み焼き達人の伊藤豊店長が極上お好み焼きの焼き方を伝授してくださいました。(よかったぁ~!と心の中で大きくバンザイ)
おかげさまで、無事おいしく焼きあがりましたよ♪初心者さん、不器用さんはお店のスタッフがサポートしてくれるので心配ご無用。 上手に焼けるようになったので、自慢したくてたまらない私。一緒にお好み焼きディナー、しませんか?
ランチも楽しめる!ミロードごはん
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平日限定!お昼のおすすめメニュー (11:00~15:00)
・日替わりワンコインランチ ¥500 ※限定20食
・焼肉ランチ ¥780
・とろろ御膳 ¥880~

















